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始末に困る人

背伸びしないで、かっこつけないで、素直に生きてみる

前提としての自分の在り方が全てに反映されているとようやく分かった。

こんばんは。

早くもブログ飽きてきました(笑)

けいこです。

 

書けないんです。

ここ最近の動きが速すぎる!

 

しかし、絶対にこの道で間違っていないという確信があります。

 

と、同時に、これまでの

 

なんか人生がうまくいかなかった、

なんとなく生きづらい、

なんとなく苦しい、

 

それの原因がますますはっきりわかってきました。

 

前提がまず間違っていました。私。

在り方の問題です。

「いい子でいること」「人に好かれること」

これが絶対優先だった。

 

本当は政治やりたいくせに、

どうせ無理って無視して置き去りにしてたから。

自分の本音になんとなく蓋をして、

世間的によしとされる生き方に甘んじていたから。

 

どんなに頑張っても、いい成果を出しても、

思い切って仕事やめてやりたかった研究をやっても、

そもそもの前提がズレてたからだめだったんです。

 

一番最初の在り方がズレてたから、うまくいかなかった。

マイナスに何をかけてもマイナスにしかならない。

 

だから、

研究も、私生活も、恋愛も、何もかも

なんとなくズレていて

なんとなくうまくいかなくて

なんとなく満たされなかった。

 

笑っちゃうくらい、自分の在り方そのものが、

現実のすべてに反映されているのだと腑に落ちました。

 

 

ここまで来て、私はようやく、

心から大好きなことを人生の中心に置くと決めました。

 

私がやりたいことは、

日本を自立した強い国にすることです。

 

そのために、

 

日本人である私たち一人一人が、当事者意識を持ち、

自分がこの国を導いていく主人公であるという自覚を持つこと。

そのための教育をしていくこと。

 

具体的に考えているのは、

 

・正しい歴史(国史)の研究と発信

→皇室や祖先を敬い感謝することが当然であるという国民意識をつくる

→日本を貶めるようなプロパガンダに対し科学的根拠をもって反論できる人間を増やす

→国際世論を味方に付けるため、外国人へも正しい日本国史を普及させる

→健全な教育を提供できる場づくり

 

 

私の専門は医学生物学、細胞学および遺伝子工学なので

歴史学には擦りもしないんですけど、

最近、いろんな人に指摘されて気づいたことがあります。

 

理系研究者である私が発信することでまた違った説得力があるんだそうです。

そんな視点で考えたことは一度もなかったので驚きました。

むしろ専門外のことに口を出すのって科学界ではある意味タブーな気がしてた。

 

これも人に言われないと全く分からなかったこと。

どうやって形にするかもわからないのに、

正しい歴史教育をしたい!と

色んな場で宣伝しまくったおかげで、

 

それはいいね、と言ってくれる人がいて、

あなたが言うとこう感じるよ、と伝えてくれる人がいて、

私はこういうアプローチをしているけどどう?と教えてくれる人がいて、

 

私、そもそも日本の歴史を学ぶのが大好きなので、

そういう輪に入るだけでもう楽しくて嬉しくて止まらなくて、

 

やります!行きます!教えてください!って

 

勝手にワクワクしてたら

勝手に話がどんどん進んでいきました。

 

いろいろ動いて行動もしているし、

人から見たら

大変だなあ、

よくそんなに行動できるなあ、

疲れそう、

と思うようなことやってるのかもしれないけど

 

私はむしろお金払ってでもやりたい。

 

実際にお金も時間も労力もわんさか賭けているのですよ。

でも楽しいから「損」とか「奪われた」って感覚は微塵もありません!

 

あと考えているのは、当面の資金作り。

というか活動費です。

何にしてもお金がいるのです。

  

なぜか私はお金に困らないという謎の思い込みが昔からあって、

だからまあ今後も何とかなるだろうと思ってますが、

 

ただ普通にお給料をもらう仕事をするよりも

自分でビジネスしたいという気持ちが湧いてきました。

自由に活動できなきゃ意味ないので。

 

 すでに今もやってますけど、もっとわかりやすく感動的に話したい!

そのための知識をもっと吸収して、実物も見て触って体験して、学びたいです。

 

今、準備期間なんだと思う。

でもようやく川沿いまで辿り着いて、

もういつでも流れに飛び込める体勢をとろうとしてる。

やっと私の出番が来た。

 

流れに飛び込むその時に手を引っ張ってくれる人は誰なんだろう。

どうなるか全くわかりません。ワクワクです。

きっと、さらにさらにもっと上、無限に先があるんだと思う。

 

もっと先に行きたいです。

こっちを選んで、こっちに来ると決めて良かった。