始末に困る人

ちょっと仕切り直してみました

私は私の感覚を信じる。堂々と恥をさらしてみっともなく全力でいく。

昨日から今日にかけて、またズシンと大きな気付きを得て、

これまでの自分が通用しないところに来た。

ぶちこわしです。またゼロです。

 

「気付き」

 

って簡単に書くのも今は抵抗があります。

そんなに軽くないんだ、私が向き合ってるものは。

 

頭をガツンと殴られたような、心臓がバクバクして逃げ出したくなる感覚。

一番痛くて、怖くて、直視したくないところ。

 

今日はああだこうだと言葉で書ける気分じゃないので思ったことだけ吐き出します。

 

 

私は自分の直感を、

ちゃんと自分の感覚に従って動いた自分のことを、

動いてみて感じたことを、自分の感覚を、

魂の震えるような感動だと思えたその自分の感覚を、

 

世界中に否定されたって笑われたって

自分だけは信じてやる。

 

逃げ道なんか確保するな。

自分の直感を信じてませんと宣言するような卑しい真似をするな。

尊い自分の決断をわずかでも疑うような真似をするな!

 

何がどうなろうと私だけは

世界で私だけは私を絶対に信じてやる。

私は私を傷つけるものを絶対に許さない。

絶対にだ。

 

 

今日は以上です。

 

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